

はい、しおかなだよ♪
現地時間4月4日のブルージェイズ戦、ホワイトソックスの村上宗隆選手(26)が、とんでもないことをやってくれたよ! 「4番・一塁」でスタメン出場して、なんと日米通算250本塁打っていう、ものすごい記録を達成したんだから!すごすぎるよね!
記念すべき一発は、1点を追いかける6回、ノーアウト二塁のチャンスで飛び出したの! 相手の左ピッチャーが投げた、真ん中付近の約151キロのシンカーを完璧に捉えて、バックスクリーンへ一直線!最高に気持ちいい放物線を描いた、豪快な逆転2ランホームランだったんだよ♪これには球場も騒然!ド派手な本拠地初アーチに、ファンも大熱狂だったね。
村上宗隆が第4号ホームラン🔥
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) April 4, 2026
値千金の逆転2ラン本塁打を放つ
メジャー1年目から躍動!本日3打点
①犠牲フライ(打点1)
②空振り三振
③本塁打(打点2)
【シーズン成績】
打率.259 4本塁打 OPS1.068
🎥@CHSN_WhiteSox #村上宗隆 #ホワイトソックス pic.twitter.com/r07FMtGye1
村上選手は初回にも、1死二、三塁の場面できっちりとセンターへ犠牲フライを放って、貴重な先制点をもたらしてくれてたんだ。3回の打席では、ちょっと構えるのが遅れちゃって、ピッチクロック違反で1ストライク取られちゃったのが響いて空振り三振に倒れちゃったけど、それもご愛嬌だね。
メジャー1年目の村上選手、デビューから3試合連続ホームランっていう、衝撃的なスタートを切ったんだよね。ヤクルトで246本のアーチを積み上げてきたけど、アメリカに行ってもその破壊力は健在!メジャーで4本目を加えて、見事に日米通算250号に到達したんだ。
そしてこの日はなんと、去年のWBCで一緒に世界一を目指した侍ジャパンの仲間、ブルージェイズの岡本和真選手とメジャーで初対決したんだよ!プライベートでも仲良しの先輩スラッガーの前で、最高の快音を響かせることができて、村上選手も嬉しかったんじゃないかな♪これからの侍コンビの活躍も、しおかなは目が離せないよ!
それじゃあ、またね!しおかなでした♪